第三者目線で考えるとおじさんになったazukiに興味が無いので書くことが減ったブログ

一生懸命の奴の邪魔だけはしたくない

熱くて一生懸命で何事でも全力な奴の足を引っ張ることだけは絶対に避けたい。冷めてて熱くなれなくて鬱陶しいと感じてても。
子どもの頃、誰よりも熱血漢だった僕が今はこんなんだから。